画数以外で占う姓名判断

占いとか好きなので、姓名判断も無料サイトを見つけるとやってしまいます。

名前の画数でなんで性格から運勢まで分かるのか不思議です。名前で運命まで決まってしまうなら、子供に歩んでほしい人生になるような名前をつけるのが良い。そんな考えで名付けに姓名判断を使うのも良いのではないでしょうか。

ところで名前は書いたり読んだりするだけでなく、通常は呼ばれることのほうが多いですよね。呼ばれる名前によって、名前の響きとその人の雰囲気なんかが似てくるというか、そんなことってないですか?

昔雑誌で見つけたのは、呼ばれる名前の中に「a」の母音が多いと明るい性格になるというのがありました。その他の母音についても書かれていましたが、忘れてしまいました。でもこれって画数で判断するより納得しやすいなぁ。

こんなサイトもあります。
http://allabout.co.jp/relationship/affinity/closeup/CU20060704Q/

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WIKIって?WIKIとは

ウィキ(Wiki)あるいはウィキウィキ(WikiWiki)とは、ウェブブラウザを利用してWebサーバ上のハイパーテキスト文書を書き換えるシステムの一種である。

要するにみんなで作るホームページ?そう理解してます。ウィキぺディアで調べてみました。

ウィキウィキはハワイ語で「速い」を意味し、ウィキのページの作成更新の迅速なことを表している。ウィキでは通常、誰でも、ネットワーク上のどこからでも、文書の書き換えができるようになっているので、共同作業で文書を作成するのに向いている。

三人寄れば文殊の知恵ですからね。ウィキは人数制限無し。PCでネットに接続できればどこからでも参加できるし。これってすごいよね。

この特徴から、ウィキはコラボレーションツールやグループウェアであるとも評される。ソフトウェアとしては、初めに登場したプログラムに改良を加え、あるいはそれを参考にしたりして、現在では多くのウィキが出回っている。
また、WWWサーバを用いずにウィキを実現し、個人のメモなどとして手軽に利用できるようにしたシステムをローカルウィキという。その場合、ウェブブラウザではなく専用のアプリケーションを用いるのが普通。エンジンの構築が不要というメリットがあるが、アプリケーションごとにマークアップ構文が異なるというデメリットも合わせ持つ。

へー、そんなのもあるんだ。でも却って面倒そう。

なお、ウィキペディアのことをウィキと略すのは誤用として、嫌がる利用者もいる。また、ウィキがウィキペディアなのか他のウィキなのかはっきりしないことがあるため、どのウィキの事であってもあまり略さないほうがよい。

略しすぎの弊害もありますからね。ウィキぺディアはみんなで作る百科事典です。みんな、作ってくれてありがとう。

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オークションの入札額の不思議

まったく、なんでこんなものに顔を突っ込んだのか・・・。
そうそう、思い出した。
クリスマスカードと年賀状に楽天グリーティングカードを使ったのだった。
そしたら広告メールが来て・・・。

おっと、失礼。
つい自分の世界に入ってしまいました。

はじめまして、私、[タミア]と申します。
雪国の中でも雪の少ない地方在住のミドルエイジです。
ミドルは真ん中、エイジは世代。
なるほど、[中年]とはよくいったものです。

えー、冒頭の話ですが、楽天内の桃源郷オークションから[1円オークション]のお誘いメールが来たのです。
[1円オークション]とは、1円から入札に参加できるオークションで、入札価格がクローズド(非公開)であるため、現在の最高入札額がいくらなのか判らないのです。
そのため、競争で値が吊り上ることはないので、自分の納得価格で入札できるのが利点でしょうか。
けれど、本当に欲しい商品だった場合は、いくらの値をつければいいのか迷ってしまうところです。

私もお正月から3点ほど入札に参加してみました。
37型液晶テレビ、ビデオカメラ、ハードディスクレコーダーと、人気商品ばかりでした。

入札額の基準が判りませんので、商品名で検索し、あちこちの販売サイトを見比べて、最安値よりもさらに安く入札しました。
当たれば儲けものという考えです。

さて、数日後、結果が出たとのメールが届きましたので、オークションページへ行ってみました。
複数台用意されていた商品ですが、残念ながら私は落札できませんでした。

人気商品ですので、それは仕方ないのですが、落札価格を見て驚きました。
現在、家電製品はオープン価格が主流ですが、もしメーカー希望小売価格があったらこのくらいではないかと思われるような価格が並んでいたのです。

それなら街の家電量販店で購入したほうがよっぽど安く手に入ると思うのですが、こんな価格で入札する人は、どんな考え方なのか気になるところです。
オークションで勝ち取るのが目的なのでしょうか?
よく分りません。
近くに家電量販店がなくても、ネットオークションに参加できるのなら、ネットショップで安いところがいくらでもあるのですから。

落札者はサクラではないかと疑りたくなるほどです。

別に怒っているわけではありません。
私の所有する古いテレビを出品したら、誰か高額で落札してくれないかと、叶いそうもない夢をちょっと見ただけです。

オープン価格といえば、
「オープン価格って、オープンと言いながら、ヒミツだよね」。
という、読売新聞に連載中の人気漫画の台詞を思い出しました。

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